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塩まじないのやり方・書き方!効果が出る期間は?

塩まじないのやり方・書き方!効果が出る期間は?

人は頭のどこかで何か悩みがあります。毎日悩みが尽きることはありません。そんなとき、おまじないをしてみませんか?やり方も簡単な「塩まじない」で悩みを解決しましょう!がんばっても解決できず悩んでいるのであれば効果が高いことで人気の塩まじないがオススメですよ。

記事の目次

  1. 1.効果が高いことで人気が上昇中の「塩まじない」!
  2. 2.簡単!塩まじないのやり方!
  3. 3.【塩まじないの書き方】恋愛の悩みを解決したい!
  4. 4.【塩まじないの書き方】金運を上げたい!
  5. 5.【塩まじないの書き方】目標を達成したい!
  6. 6.【塩まじないの書き方】人間関係を良好にしたい!
  7. 7.2019最新!塩まじないの効果を高める日
  8. 8.塩まじないの効果がない…注意点
  9. 9.効いた!塩まじないの効果があった人のエピソード
  10. 10.願いの書き方を間違えなければ効果あり

効果が高いことで人気が上昇中の「塩まじない」!

日々生活をしているとどうしても悩みは尽きません。

人間関係、お金、恋愛、復縁や縁切りに関するトラブル…長い期間努力をしても改善できず、途方に暮れることもありますよね。

長い期間悩みが続くと、頭がぼんやりして集中力が無くなります。眠っても疲れが取れずに体の重たい日々を過ごします。

この状態は悩みのストレスで体調を壊している合図ですよ。抱えている悩みを改善して心にゆとりを取り戻す必要があります。

最近、悩みの解決法が無くて、長い期間どうにもならなかったときにするおまじないが流行っています。それが「塩まじない」です。おまじないは色々ありますが、塩まじないの効果がスゴイと人気なのです。

ある一定の期間コツコツ続ける塩まじないですがやり方は簡単です。

願いがかなうまでの期間は一概には言えませんが、1回で叶う人もいれば10年以上の期間を経て叶ったという人もいます。

そんな塩まじないのやり方とお願いの書き方、効果をあげるためのタイミングをご紹介します。

効くか効かないかはやってみないと分かりません。どうにもできない悩みは塩まじないに任せて、心にゆとりを持ってみましょう。

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塩まじないとは?

塩には古くから悪いものを清めるという言い伝えがあります。

日本では、神社やお葬式場でお清めの塩をもらったりすることがありますよね。風水やお祓いなどにもよく塩を使うことがあります。

古くから様々な場面で活用されている塩を使い、自分の断ち切りたい悩みや悪癖、ストレスを浄化するのが塩まじないです。

社会に出て働いていると仕事でトラブルが起こったり、ストレスから買い物がやめられないなどの悪い癖がでてしまったり、恋人と喧嘩ばかりして悩んでしまったり…人間関係の悩みも多いはずです。

塩まじないで悪いものを浄化して、すっきりとした気持ちで毎日を過ごしましょう。

どうしてこんなに効果が高い?

やり方が簡単な塩まじないはどんな願いにも対応しています。どんな願いに一番効果が出るかは分かりません。

長い期間悩み努力しても自分の力ではどうしようもない、頼るものが何もない、切羽詰まっている、そんな状況で塩まじないを行うと高い効果を発揮します。

なぜ効果が高いのか調べてみると色々な説があります。

問題を書いて塩で浄化することでその問題自体に込めている否定的な感情を浄化して消し去ってくれる。塩で封じて燃やして流すことでネガティブな悩みを封じ込める。それから潜在意識を使った解決法という解釈もありました。

潜在意識は否定的な言葉を認識しません。注意していることが肯定的でも否定的でも意識に同じように残ってしまいます。

白い洋服のときに限って食べ物をこぼすこと多いですよね、「服を汚さない」という否定的な言葉が意識の中に強く残って服を汚してしまうのです。

おまじないは自分の中の潜在的な力を発揮させるツールなのかもしれません。

塩まじないをすることで高い効果を得られるのは、悩みを潜在意識に刻み込んで解決する潜在能力を引きだしているからかもしれませんね。

塩まじないが効かないという方は、やり方を間違っていたり、おまじないなんて効かないだろうと疑っていたりする方がほとんどです。正しいやり方で、おまじないを信じて真剣にお願いしましょう。

代償には注意!

塩まじないもルールを守って行わないと黒魔術のように代償を払うことがあると言われています。

例えば、他人の不幸を願ったり、他人を自分勝手にコントロールしようとしたりするなど、呪いや人を陥れるような悪い気持ちで願いをかけてしまうと、それが自分に返ってきたり、もっと恐ろしい代償を払わなくてはならないことがあるようです。

具体的にはこんな願いを書いてはならないという決まりはありませんが、その願いがどういう気持ちで出てきたものなのかが大切ですよね。

塩まじないは、あくまで悪いものを浄化して幸せになるために行うおまじないです。

代償を払わなくて済むよう、自分や自分の大切な人が幸せになれる気持ちを持って塩まじないをやってみましょう。

簡単!塩まじないのやり方!

塩まじないのやり方は簡単です。やり方を間違えると効かないのでしっかり方法をチェックして下さい。

用意するものはこれだけ!

①水に流せるティッシュ

②ペン

③塩ひとつまみ

④火をつけるもの(ライターやマッチ)

ティッシュは白い紙でもかまいませんが、最後にトイレに流すのでトイレットペーパーを活用する方がオススメです。

願い事を紙に書いて、塩を振って、燃やして、その灰をトイレに流す。これが塩まじないの方法です。

この作業を願いが叶うまでの一定期間、定期的に行うことで効果を発揮します。詳しいやり方を作業ごとにご説明します。

①問題や現状を書く

おまじないが効くか効かないかは書き方で決まります。願いを書くときは普通なら「叶えたい願い事」を書きますよね?

でも、塩まじないは逆です。

叶えたい願い事を書くのではなく「問題」や「現状」を書きましょう。これを間違えて塩まじないは効かないという人がたくさんいます。

彼とやり直したいのであれば復縁を願うのではなく「復縁できない」と書きます。逆に縁切りを願うのであれば「縁切りできない」と書きます。

塩まじないが効かないという方には、この書き方がそもそも間違っていて叶えたい願い事を書いてしまっている場合が多いです。

おまじないをするときに問題を書かなければならないことに慣れていないと頭の中で言葉が絡まってしまいますが、注意してゆっくり丁寧に書きましょう。

②塩を振って包む

塩を振ります。量はひとつまみ程度で十分ですよ。

振った塩を包み込むように下からティッシュを折り曲げてたたみます。塩がこぼれるとおまじないが効きません、注意して下さいね。

お祓い用のお清めの塩でないと効かないということは無いです。家にある食事に使う塩で大丈夫ですよ。

塩は昔からお清めで使われる神聖なものです。願いを書いた文字の上にしっかりと振ることで効果が発揮されますよ。

③塩を包んだ紙を燃やす

塩を包んでたたんだティッシュに火をつけましょう。

火の扱いには注意して下さい。はじめは火がつきにくくても燃え始めるとティッシュはあっという間に燃え尽きます。

お皿やフライパンの上で火が落ちないように行いましょう。

紙は火がついて舞い上がることがあります。燃えやすいものの近くで行うことは絶対に避けて下さい。

もしもの時のために、消火用の水を横に置いて火をつけるようにしましょう。

④燃え尽きた紙と塩の灰を流す

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