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十字架は、アナタが先祖や神様からの守護を受けており、良い運勢を引き寄せやすい体質であることを意味します。
もしも、アナタの手のひらに多くの十字架が存在する場合は、その数の分だけ、スピリチュアルな守護を受けている証拠です。
十字架の手相がある人は、抜きん出た才能を持っていることもあります。芸術面や勉強面で、他人の追随を許さないような能力を発揮することが多いようです。神がかった功績を残す人の手には、くっきりとした十字架が浮かんでいるのかもしれませんね。
また、信仰心の厚い人も、手相に十字架が浮かぶことが多いようです。先祖や神様に守られている証拠であり、事故や天災から九死に一生を得て生き延びた人も多いのだとか。
神社仏閣や協会に行く習慣を身につければ、アナタの手相にも十字架が宿るかもしれませんね。
霊感の手相の見方(2)十字架も、増えたり減ったりする!
神秘の十字架の手相は、増減が激しい手相としても有名です。たった数日で増えたり減ったりを繰り返すので、こまめにチェックすることをおすすめします。
十字架が増えているときは、重要な局面でもベストな選択肢を選ぶことができるでしょう。自分の直感を信じて行動してみてください。
反対に、十字架のすがたが見えなくなっているときは、重要な判断は先延ばしにするか、もしくは、自分の意見ではなく、他人の意見を尊重して決めることをおすすめします。
霊感の手相の見方(3)人差し指下の「聖職紋」
「聖職紋」の見方は、人差し指の下に現れる「井」の形です。この手相は、他人をより良い運勢へ導くパワーを意味します。
聖職紋の手相の持ち主は、自分の直感で得た知識を周囲に伝えることで、多くの人の運勢を上げることのできる人物です。人に対する優しさだけではなく、向上心も兼ね備えているため、リーダー素質満点です。
アナタのエネルギッシュな行動は、自然と人を集めることでしょう。政治家やプロデューサー、教師やカウンセラーなど、人を導く職業に向いています。
霊感の手相の見方(4)造形線
「造形線」の見方は、知能線と感情線の間を結ぶ線です。人差し指と中指の下辺りに斜めにかかっているものが、アナタの霊感を表しています。
この線が強ければ強いほど、アナタには芸術方面の才能があることを示します。スピリチュアルな直感をもとに、他人が考えもつかないような芸術作品を作り上げることができるようです。
直感の素晴らしさだけではなく、そのインスピレーションを現実にする、手先の器用さも兼ね備えています。手芸、陶芸、絵画など、才能を発揮できる場所は多くあります。まずは、自分の可能性を知るためにも、様々な体験をすることが大切です。
霊感の手相の見方(5)月丘の「直感線」
「直感線」の見方は、小指の下、手首のすぐ上の手のふくらみである「月丘」付近です。月丘のまわりを取り囲むように現れている線があれば、それが「直感線」です。
直感線は、文字通りアナタの直感力を示します。強い直感線があるようならば、アナタはひらめきによって人生を切り開いている、と言っても過言ではありません。
もし、弱い直感線の場合でも、神社仏閣のお参りや、礼拝、もしくはお守りなどの力を借りて、直観力を強化することは可能です。
霊感の手相の見方(6)ソロモンの環
霊感の手相の見方(1)仏眼(2)神秘の十字架と同じくらい、手相の世界では有名なサインが「ソロモンの環」です。霊感を鑑定する際には必須の項目として挙げられます。
「ソロモンの環」の見方は、人差し指の付け根のまわりです。第3関節を囲むような「弧」があれば、それが「ソロモンの環」と呼ばれる霊感の手相です。
あくまでも「弧」なので、環が閉じていなくてもOK。人差し指の第3関節を囲むキレイな半月形の線があれば、アナタに強い霊感がある証拠です。
霊感の手相の見方(7)「ソロモンの環」の意味とは?
このソロモンの環は、かの古代イスラエルの王であるソロモン王も実際に持っていたといわれています。
カリスマ的存在だったソロモン王は、統治力、支配力、求心力、直感力、すべてにおいて長けていたそうです。その王と同じ手相を持つアナタも、霊感によるパワーで人を惹きつけてやまないようです。
自分のインスピレーションを信じて行動すれば、おのずと良い運勢を引き寄せることができるでしょう。アナタの強い運勢ならば、多くの困っている人を救うことも可能なはずです。