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記事の目次
- 1.新潟のパワースポットが知りたい!
- 2.新潟のパワースポットは神社やお寺にある?
- 3.神社やお寺で雨がふるのはいいことなの?
- 4.新潟のパワースポット①白山神社
- 5.新潟のパワースポット②居多神社
- 6.新潟のパワースポット③彌彦神社
- 7.新潟のパワースポット④開運稲荷神社
- 8.新潟のパワースポット⑤蛇松明神
- 9.新潟のパワースポット⑥宝徳山稲荷大社
- 10.新潟のパワースポット⑦高龍神社
- 11.新潟のパワースポット⑧春日山神社
- 12.新潟のパワースポット⑨八海神社
- 13.新潟のパワースポット⑩青海神社
- 14.新潟のパワースポット⑪林泉寺
- 15.新潟のパワースポット⑫乙宝寺
- 16.新潟のパワースポット⑬国上寺
- 17.神社・お寺に行くときの注意点①マナーを守る
- 18.神社・お寺に行くときの注意点②端を通る
- 19.神社・お寺に行くときの注意点③午前中に行く
- 20.神社・お寺に行くときの注意点④感謝をする
- 21.神社・お寺に行くときの注意点⑤努力をする
- 22.神社やお寺では気あたりすることもある・・・?
- 23.新潟のパワースポットで運勢をよくしよう!
神社・お寺に行くときの注意点②端を通る
神社を訪れたときは、ついつい真ん中を歩きたくなるものですが、神社での真ん中は、「神道」と呼ばれるところです。神道とは、字のとおり、神様が通る道です。そのため、そこはあけておかなければなりませんし、とても神聖な場所なので、通らないようにするのがマナーです。
端っこを歩き、真ん中は特別な場所としてあけておきましょう。誠実で謙虚な気持ちでパワースポットは訪れてくださいね!そして鳥居を通るときですが、一例して、しっかり鳥居をくぐってください。たまに鳥居をくぐらずに入っていく人がいますが、鳥居をくぐることは、身を浄化することと同じと言われています。スっときれいになる気持ちを持ってくぐりましょう!
神社・お寺に行くときの注意点③午前中に行く
神社やお寺は、午前中に行くのがいいと言われていますね。15時は過ぎないほうがいいと言われています。そして、どこかに寄ったあとに行くとか、「ついで」ではなく、そこの神社やお寺に行くことを目的として参拝したほうがいいようです。
なぜ、神社やお寺は午前中が推奨されているのかと言うと、午前中のほうが、色んな念が入っていないので、浄化されやすいからです。また、夜遅くの訪問は失礼にあたるとも言われています。何が正しいかは分かりませんが、朝のほうが、身も心もすっきりしているので、確かにいい気をもらうことができそうですよね!
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神社・お寺に行くときの注意点④感謝をする
パワースポットを訪れると、「私はお金が欲しいです。だから金運をください!」とか、「○○君の彼女になりたいから、恋愛運をあげてください!」などのようにお願いをする人って非常に多いですよね。確かに、神様にすがりたくなる気持ちも分かりますし、神様なら叶えてくれる気がするので、言いたくなる気持ちも非常によくわかります。
しかし、パワースポットでは、お願いをするのではなく感謝をしたほうがいいと言われています。例えば、「守ってくれてありがとうございます。」などのようなことです。そして、お願いではなく、「頑張るから見ててください。」と、自分の中での目標を言ったほうが、叶いやすいとも言われています。
ついついパワースポットでは、力がほしい!と思ってしまいますが、これからは、もっとキレイな気持ちで向かうようにしてください。神様もそのほうが味方してくれると思います。
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神社・お寺に行くときの注意点⑤努力をする
パワースポットに訪れたら、「絶対金運も恋愛運もあがる!」と思ってしまいませんか?これも普通のことだと思います。しかし、パワースポットに行ったからといって、努力をせずに願いが叶うなんてことはないでしょう。そのため、必ず努力をしてください。逆に言うと、パワースポットに行ったのですから、今こそ、努力をするべきなのです。
「パワースポットいったけど、全然なにもない。」とか、「あそこのパワースポットご利益ない。」なんてことを言う人もいますが、おそらく努力が足りていないだけでしょう。パワースポットを訪れた後は、神様からのパワーも強くなっています。そのタイミングで一生懸命努力をすれば、願いも叶いやすくなるのです。たくさん努力して、パワースポットで誓った目標を達成させましょう!